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DAI TAMESUE BOOKS
為末大の著書
  • 為末大の未来対談―僕たちの可能性ととりあえずの限界の話をしよう

    スポーツ、教育、ビジネスの世界で活躍中の元プロアスリート/陸上メダリストの為末大が
    これから10年後の近未来を見据え、「社会が科学や技術の進歩によってどのように変わっていくのか」
    という問いを、ノーベル賞受賞者から若き起業家まで、10の先駆者たちに投げかけた。
    人工知能、ロボット、ゲノム解析、ビッグデータ、自動運転など、研究と実用化の最先端から、
    人間の新たな課題と可能性を探る。

  • 諦める力勝てないのは努力が足りないからじゃない

    耐える人生か。選ぶ人生か。
    前向きに「諦める」ことから、自分らしい人生が開けてくる。
    諦めることは、逃げることにあらず。
    与えられた現実を直視し、限られた人生を思い切り生きるために、よりよい選択を重ねていくことこそが「諦める」ことの本質である。
    オリンピックに3度出場したトップアスリート・為末大が、競技生活を通して辿り着いた境地。

  • 負けを生かす技術

    小さな負けにこだわることが決定的な人生の敗北を招く。失敗をプロセスに組み込め。勝利も挫折も成長の糧にしたからこそ25年間、アスリートとして活躍できた“走る哲学者”が導く心と体の操縦法。

  • 5年後働く自分の姿が見えますか?

    たとえ景気が悪くても満足できる働き方を提案!40歳以下の著者による新しい働き方。

    著者:
    岩瀬大輔、飯田泰之、古市憲寿、経沢香保子、田端信太郎、加藤嘉一、為末大、駒崎弘樹

  • 新世代トップランナーの戦い方僕たちはこうして 仕事を面白くする

    新世代のトップランナー8人が20代~30代のビジネスパーソンに向けて、仕事において経験した苦労、失敗、それを乗り越えた方法論をシェアする。企画の通し方、仲間の作り方、やる気の保ち方など、大上段に構えず明日からでもマネできる着眼点が満載。

    著者:
    安藤美冬、岩瀬大輔、刈内一博、額田純嗣、廣優樹、佐渡島庸平、柿内芳文、為末大

  • 禅とハードル

    なぜ生きるのか、なぜ走るのか。走る哲学者と、語る禅僧―問いつづける2人の対話。「勝つことが良いことなのか」わからないまま、だけど「勝利を求める」―答えのない問いに、「仮決め」の「物語」が立ち上がり、そこに人間が実存する。10時間に及ぶ徹底対談と、南直哉師が指導した坐禅セッションを完全書籍化。注目の異業種哲学問答。

    著者:
    南直哉、為末大

  • 走る哲学

    為末大のツイッターは、「孤独なランナーが自分を励ますメッセージ」ではない。
    孤独な位置で自分を磨きながら、常に社会との着地点を探る客観的な姿だ。
    この眼差しは、何かを成し遂げたい人、がむしゃらに努力している人、そしてそうあらねばと思っている人が普遍的に共感できるはずだ。

  • 日本人の足を早くする

    たとえ筋力や体格で劣っていても、日本人に合ったトレーニング法と正しい身体の動かし方をマスターすれば、世界と戦える。足は「技術」で速くなる―。400mハードルでメダリストとなった“侍ハードラー”が、試行錯誤の末に到達した「走る極意」とは何か。また、大舞台で勝つための集中力の高め方、精緻に計算されたレース攻略法とは。陸上競技の見方が一変する、日本人のための知的陸上読本。

  • 「遊ぶ」が勝ち 『ホモ・ルーデンス』で、君も跳べ!

    苦しい時、名著『ホモ・ルーデンス』が僕を原点に戻してくれた。
    走る根本には「喜び」があるという原点に――引退後、進化し続ける「侍ハードラー」。
    世界レベルでの闘いを振り返りながら、座右の書を糸口に「遊び感」の大切さを説く。
    「勝ち切る選手は、いつも勝負を遊んでいる」のだ。ジャンルを越境して活躍する秘訣が、ここにある。

  • 為末式かけっこメソッド(dvd付き)子どもの足を速くする!

    本書では、スキップや縄跳び、けんけん走りなど、28のドリルを紹介。
    ドリルを繰り返し練習するうち、正しい走り方が自然に身に付き、速く走れるようになっているはずです。
    専門用語や筋肉の動きなど、教科書的な難しい話はナシにして、「まず体で覚える」ことを重視しました。

FAVORITE BOOKS
為末大のオススメ本
  • フロー体験 喜びの現象学

    平日に稼いだお金を、週末に夢中になるものに使う。
    夢中になるとは何か。夢中とは何か。
    「努力は夢中に勝てない」

    著者:M. チクセントミハイ
    原著:Mihaly Csikszentmihalyi
    翻訳:今村浩明

  • 「学力」の経済学

    根拠のない流行に右往左往させられる人生を生きない為に。

    著者:中室牧子

  • 茶色の朝

    自分たちが住んでいるところ、関わるものが全部一色になってしまったら。一色に染まるという偏りの怖さ。

    著者:
    フランク パヴロフ、ヴィンセント ギャロ、藤本一勇、高橋哲哉

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